会議室・ミーティング用スマホ収納棚が7月に日本上陸  ~スマホ持ち込み禁止で会議活性化~

RishunTrading株式会社

RishunTrading株式会社(本社:埼玉県所沢市)は、フランスで話題のスマートフォン収納棚「e-pause」シリーズを、2020年7月から販売開始いたします。

 

スマホを置いて会議活性化

スマホを置いて会議活性化 イメージ

   

【開発の背景】

ビジネスパーソンにとってスマートフォンは必須アイテムです。情報収集はもちろん、疑問点を即座に調べたり、重要事項をメモしたり、メッセージアプリでお客さんに連絡するケースも多いです。もはやスマートフォンはビジネスに欠かせない存在と言えるでしょう。

ところが、便利な反面、弊害も多いです。例えば重要な会議中でもメールは来ますし、顧客からの着信もあります。そのたびにチラチラ画面を見るから、会議に集中できない人が多いのです。このため、議論は白熱しませんし、アイデアも出てきません。もはや「一億総スマホ依存症」と言ってもいいくらいでしょう。

これは海外でも同じです。スマートフォンが手元にあると、会議に集中できません。本来その場でやるべき事(ディスカッションや、勉強、仕事 等)に集中させるために、スタイリッシュなスマートフォン収納棚「e-pause」シリーズがフランスで生まれました。会議室はもちろん、ミーティングルーム、セミナールームに置けば、参加者の集中力が増します。また休憩室に置けば、社員同士のコミュニケーションが活発化します。ご家庭に置けば、家族同士のコミュニケーションが増します。

使い方は簡単。会議に入る前に全員のスマートフォンをこの収納棚に置きます。着信で集中力が途切れないから、議論に集中でき、アイデアも自然と出てきます。驚くことに、このスマートフォン収納棚がフランスで結構売れています。フランスだけではありません。ベルギーやルクセンブルグなど世界15か国で販売されています。

   

【「e-pause」シリーズの特長】

1. フランス発、日本初上陸のスタイリッシュな収納インテリア

人間工学に基づき、特長的で目立つシンボルとデザインによって、スマートフォンを収納させます。その結果、働きやすい空間や、生活しやすい空間を演出する欧州の新潮流となります。

 

2. ありそうでなかったスマートフォン専用収納棚

手元にスマートフォンがあると着信やメールが届いてしまい、物事に集中できません。スマートフォンを収納させる事で、本来その場でやるべき事(ディスカッションや、勉強、仕事 等)に集中しようというのが、この製品のコンセプトです。収納中は同時に充電も可能です。

 

3. ベルギーやルクセンブルグなど世界15か国で販売中

フランスでの販売実績から、販売開始からわずか1年半にも関わらず、世界15か国で販売されています。「スマートフォンを遠ざけて集中力を上げよう!」という新しいコンセプトがうけています。

 

プレスリリース画像

13_フランス人デザイナー
12_展示会での様子6
11_展示会での様子5
10_展示会での様子4
09_展示会での様子3
08_展示会での様子2
07_展示会での様子1
06_スマホを置いて家庭での会話が活性化
05_家庭での活用例。タブレットも置ける
04_スマホ収納箱2。置く場所が固定だから「私のスマホどこ?」にならない
03_会議室での活用例2
02_スマホ収納箱1
01_スマホを置いて会議活性化